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    <title>ランデザインスタッフの日記</title>
    <link>http://www.langdesign.jp/blog/</link>
    <description>ロゴ、マーク、会社案内、学校案内、広報ツール、webサイトなどを制作する大阪市北区のデザイン会社。ブランディングの視点を取り入れたトータルデザインや、取材、編集、撮影を活かしたページ物のデザインを多く行っています。英語版の制作も可能です。</description>
    <language>ja</language>
    <copyright>&#169;</copyright>
    <category>Weblog</category>
    <docs>http://backend.userland.com/rss</docs>
    <image>
      <url>http://www.langdesign.jp/skins/langdesign/images/logo.png</url>
      <title>ランデザインスタッフの日記</title>
      <link>http://www.langdesign.jp/blog/</link>
    </image>
    <item>
 <title>iPhone case collection 展</title>
 <link>http://www.langdesign.jp/info/category_38/item_336.html</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.breeze-breeze.jp/event/2012/01/000478.html">iPhone case collection 展</a>に出展します。<br />
iPhoneのケースをデザインしました。<br />
展示会場で販売も行っています。</p>
<p>下記が詳細です。</p>
<p>ーーーーーーーーーーー</p>
<p>高度な塗装技術を誇る（株）オークマ工塗とコラボし、<br />
大阪のクリエイターがデザインしたiPhone caseを<br />
BREEZE BREEZEにて限定販売する展覧会です。<br />
いつでもどこでも持ち歩く携帯電話は、<br />
さまざまな場所でクリエイターのデザインを<br />
人々に広めてくれることでしょう。<br />
手のひらサイズのメディアを通して、<br />
ナニワのクリエイティブ力を大阪の街へ、<br />
そして日本中へと発信していきましょう。</p>
<p>●開催概要</p>
<p>名称<br />
＋728 presents iPhone case collection</p>
<p>期間<br />
2012年2月4日（土）～14日（火）11：00～21：00</p>
<p>会場<br />
<a href="http://www.breeze-breeze.jp/info/#access">BREEZE BREEZE</a> 1階ホール</p>
<p>販売価格<br />
1個 5,500円（税込）</p>
<p>主催<br />
＋728実行委員会</p>
<p>協賛<br />
株式会社オークマ工塗</p>
<p>企画制作<br />
矢吹潤（株式会社オークマ工塗）／松村裕史（株式会社マチック・デザイン）<br />
清水敬二郎（LACS WORK.co.,ltd）／山中広幸（Hache Design Office）／竹田亮子（フリーランス）</p>
<p>問合せ先<br />
info@plus728.jp</p>
]]></description>
 <category>企画展 on Information</category>
 <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 10:23:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
 <title>クリスマス小箱</title>
 <link>http://www.langdesign.jp/blog/design2/item_335.html</link>
<description><![CDATA[<p>アップするタイミングが遅れてしまいましたが、昨年、ものづくり仲間の<a href="http://www.ogimachi-material.net/">扇町マテリアル会議</a>メンバーでアルファベット入りの小箱を作りました。<br></p>
<p><a href="http://www.langdesign.jp/media/1/407918_280808875299663_100001116587760_833444_2000285305_n.jpeg"></a><br></p>
<p>素材は和紙、洋紙、木、樹脂などいろいろです。製法も機械を使ったものから、手作り、シルク印刷までいろいろ。並べるとクリスマスと読めるようにしてみました。１つは３〜４cmくらいの小さな箱です。<br />
<br>
<a href="http://www.langdesign.jp/media/1/407681_280808915299659_100001116587760_833446_2108014537_n.jpeg"></a><br />
<br><a href="http://www.langdesign.jp/media/1/399223_280808895299661_100001116587760_833445_1542424102_n.jpeg"></a>
<br><br>
これらの小箱は、昨年の１１月に行われた <a href="http://j-laf.org/">Japan Letter Arts Forum</a>主催のChristmas+Christmas展に出展販売しました。<br />
<br></p>
]]></description>
 <category>デザイン on Blog</category>
 <pubDate>Sun, 15 Jan 2012 22:33:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
 <title>クリスマスカード</title>
 <link>http://www.langdesign.jp/blog/design3/item_334.html</link>
<description><![CDATA[<p><strong>Merry Christmas!</strong></p>
<p>ということでクリスマスカードを作りました。</p>
<p><a href="http://www.langdesign.jp/media/1/001chi1.jpg"></a></p>
<p><br></p>
<p>表は金箔を使って。</p>
<p><a href="http://www.langdesign.jp/media/1/002chi2.jpg"></a><br />
<br>
書体はロンバーディク体のアレンジとゴシック体。<br />
紙はTANT-Vとコンケラーコンツァ、<br />
インクはポスターカラーでした。</p>
<p><br></p>
]]></description>
 <category>作例紹介 on Blog</category>
 <pubDate>Sun, 25 Dec 2011 07:48:08 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>BODY WORK 6</title>
 <link>http://www.langdesign.jp/info/information/item_333.html</link>
<description><![CDATA[<p>JAGDA OSAKAのメンバー61名によるポスター展BODY WORK 6に出展します。</p>
<p>開催期間：<br />
2011年 11月28日[月]～12月8日[木] 9:00～17:00（最終日は15:00まで）<br />
◎ HEAD WORK（トークショー）+ パーティー：12月2日[金] 18:30～21:00</p>
<p>会　場：<a href="http://www.heiwapaper.co.jp/j/company/map/v_osaka.html">平和紙業PAPER VOICE</a><br />
　　　　542-0081 大阪市中央区南船場2-3-23　tel.06-6262-0902</p>
<p>主催・実行 ： JAGDA大阪地区<br />
協　　　賛 ： 平和紙業株式会社</p>
<p>JAGDA運営委員 ：荒木 優子・奥村 昭夫・杉崎 真之助・高橋 善丸<br />
大阪地区代表幹事：清水 柾行 <br />
大阪地区幹事　　：カズ・オオモリ・木村 泰子・佐藤 浩二・砂川 博茂・<br />
　　　　　　　　　高田 雄吉・タニオカ シゲキ・増永 明子・松井 桂三・三木 健・森 夕里子・ヤマモト ヒロユキ・リトウ リンダ<br />
監査委員　　　　：藤田 隆</p>
<p>JAGDA大阪展覧会委員会<br />
実行委員 ： 鈴木信輔（AD）・イワモト イッテツ・上西健司・浪本浩一・樋口寛人・吉澤智華<br />
担当幹事 ： 森 夕里子・タニオカ シゲキ</p>
]]></description>
 <category>お知らせ on Information</category>
 <pubDate>Tue, 22 Nov 2011 15:18:11 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>～トニカク文字イリ～ Christmas+Christmas展</title>
 <link>http://www.langdesign.jp/info/information/item_332.html</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.langdesign.jp/media/1/2011_chrichri_DM.png"></a><br />
<br>
Japan Letter Arts Forumさん主催の雑貨展に<a href="http://www.ogimachi-material.net/">扇町マテリアル会議</a>のメンバーで共作した作品を出展します。<br />
<br>
<br></p>
<p><strong>～トニカク文字イリ～ Christmas+Christmas展</strong></p>
<p>●開 催 日：2011年11月23日(水・祝) ～ 11月28日(月)<br />
　　　　　　　　12：00～19：00 　(最終日～17：00)</p>
<p>●会 場：イロリ村 ［８９］画廊　展示室１<br />
　　　　　　〒530-0016　大阪市北区中崎町１丁目4-15<br />
　　　　　　HP：<a href="http://www.k3.dion.ne.jp/~irori-05/">http://www.k3.dion.ne.jp/~irori-05/</a></p>
<p>●詳細は<a href="http://j-laf.org/2011/10/-christmaschristmas-in-4.html">こちら</a><br />
<br>
多くの作家さんが参加されるにぎやかなイベントです。<br />
展示作品はすべて購入することができますので、行くなら早めがオススメです。<br />
<br></p>
<p><a href="http://www.langdesign.jp/media/1/chrichri2.jpg"></a></p>
]]></description>
 <category>お知らせ on Information</category>
 <pubDate>Tue, 1 Nov 2011 16:33:14 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>クリエイティブエキスポ2011　本の種を植える</title>
 <link>http://www.langdesign.jp/info/information/item_331.html</link>
<description><![CDATA[<p>本のある生活は私たちをもっと豊かに楽しくしてくれる。<br />
本から始まるクリエイティブ<br />
「<a href="http://www.mebic.com/creative-expo/"><strong>クリエイティブエキスポ2011　本の種を植える</strong></a>」</p>
<p>会期　2011年10月9日（日）〜10月31日（月）<br />
会場　<a href="http://www.breeze-breeze.jp/">ブリーゼブリーゼ</a>（大阪市北区梅田2-4-9）<br />
<br></p>
<p>私たちの生活を内側から豊かに実りあるものにしてくれる「本」。「本」は先人の知恵や人々の歴史など、過去の記憶を私たちに伝えてくれます。そして、他人の考え方に触れ、行ったことのない場所、経験したことのない出来事を追体験する事で、私たちの想像力は未来にむかって拡がります。<br />
今回は、大阪を拠点に活動するクリエイターたちが中心となり、「本」、そして「本」が生まれるための「種」とも言える、デザイン、文字、写真、イラスト、印刷、紙、そして紙の材料である「木」や「森」などをテーマに、「本を心地よく楽しめる空間」を創り出しました。木の家具で構成された空間には、スタンダードブックストア・中川和彦氏セレクションの本や、木の家具と調和したクリエイターの作品が並び、いま話題のzineや、紙、木でできたプロダクトなどもご覧いただけます。私たちの身近にある「本」を入口に「クリエイティブの秋」をお楽しみください。</p>
<p>ーーーーーーーー</p>
<p>ランデザインでは6階のクリエイターズブックスのコーナーに童話を出展しています。<br />
よろしければご覧ください。</p>
]]></description>
 <category>お知らせ on Information</category>
 <pubDate>Wed, 12 Oct 2011 13:40:40 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>コプト製本体験</title>
 <link>http://www.langdesign.jp/blog/workshop/item_330.html</link>
<description><![CDATA[<p>扇町マテリアル会議のメンバーで、コプト製本を体験しに京都へ行きました。先生は、本の修復や製本に造詣が深い<a href="http://kamomeya.jimdo.com/">かめもや</a>の渡邉琴さん。今回、場所をお貸しいただいたのは五条にある清水焼の窯元の<a href="http://www.kiyomizuyaki.net/">陶泉窯</a>さんです。<br />
<br></p>
<p>コプト製本の起源は古く、それまで巻物だったものが４世紀頃エジプトではじまり、その後ヨーロッパに広がり９世紀頃まで使われていたようです（間違っていたらご指摘ください）。コプト製本は１８０度本が開くので、表紙は木で作っていたこともあったようです。</p>
<p>まずは前準備ですが、あらかじめ表紙に貼る紙（コンケラーレイドとコンケラーコンツア）に平ペンを使ってヘンな線を描いた紙を用意しておきました。<br />
そして製本です。なんかとても難しそう。<br />
<br>
<a href="http://www.langdesign.jp/media/1/IMGP1009.JPG"></a><br />
<br>
そんな訳で、みんな真剣な表情に。一番奥におられる方が陶泉窯の谷口さんです。<br />
<br>
<br>
<a href="http://www.langdesign.jp/media/1/IMGP1014.jpg"></a><br />
<br>
まずは厚紙に表紙を貼りました。<br />
その次に中ページをかがっていきます。<br />
<br>
<br>
<a href="http://www.langdesign.jp/media/1/IMGP1029.JPG"></a><br />
<br>
親切にご指導いただいた渡邉さん。<br />
<br>
<br>
<a href="http://www.langdesign.jp/media/1/IMGP1041.jpg"></a><br />
<br>
中ページが完成し、表紙と組み合わせているところ。<br />
<br>
<br></p>
<p><a href="http://www.langdesign.jp/media/1/IMGP1065.JPG"></a><br />
<br>
もう少しでできあがり。<br />
かなり複雑で苦労しました。ちょっとついて行けなくなるとさっぱりやり方が分かりません。でも渡邉さんに質問したり、みんなで助け合いながらようやく完成しました。<br />
なんとここまで約５時間！ですよ。<br />
<br>
<br>
<a href="http://www.langdesign.jp/media/1/IMGP1081.JPG"></a><br />
<br>
完成した後は、谷口さんが焼かれた磁器でお菓子とお茶をいただきなら清水焼きのことについていろいろとお話をうかがいました。その後は、作業場である焼き場を案内していただきました。写真に写っている本は小野商店河手さん作。<br />
<br></p>
<p>こちらが完成品です。</p>
<p><a href="http://www.langdesign.jp/media/1/IMGP1089.jpg"></a><br />
<br>
<a href="http://www.langdesign.jp/media/1/IMGP1106.jpg"></a><br />
<br>
<a href="http://www.langdesign.jp/media/1/IMGP1110.jpg"></a><br />
<br>
かがり方がよくわかってなくて、きれいではありませんがやはり手間をかけただけの風合いは存分にあります。存在感が違いますね。</p>
<p>今回お世話になりました渡邉さま、谷口さま、ありがとうございました！<br />
<br>
<br>
※写真をクリックすると拡大します。<br />
<br></p>
]]></description>
 <category>ワークショップ on Blog</category>
 <pubDate>Tue, 4 Oct 2011 14:30:13 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>2011年カリグラフィー関西作品展</title>
 <link>http://www.langdesign.jp/info/category_38/item_329.html</link>
<description><![CDATA[<p>額やカード併せて150点ほどの作品が集まる関西最大のカリグラフィー展。</p>
<p>〈日時〉　2011年10月4日（火）～10月9日（日）<br />
　　　　　10：00～18：50　（最終日のみ16：00まで）</p>
<p>〈会場〉　<a href="http://amity.nishi.or.jp/kitaguchi/access.html">西宮市立北口ギャラリー</a><br />
           兵庫県西宮市北口町１番２号（アクタ西宮　東館６階）<br />
           ＴＥＬ：０７９８－６９－３１６０</p>
<p>力作揃いで圧倒される展示会です。<br />
わたしもカード作品を出展しています。<br />
<br></p>
<p><a href="http://www.langdesign.jp/media/1/DM-thumb-250x371.png">DM-thumb-250x371.png</a><br />
<br></p>
]]></description>
 <category>企画展 on Information</category>
 <pubDate>Mon, 3 Oct 2011 10:50:27 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>メビック扇町施設案内</title>
 <link>http://www.langdesign.jp/blog/design3/item_328.html</link>
<description><![CDATA[<p>大阪のクリエイターの盛り上げ役であるメビック扇町の施設パンフレットを作成させていただきました。</p>
<p><a href="http://www.langdesign.jp/media/1/IMGP1367_2.jpg"></a><br />
<br></p>
<p>メビック扇町の活動は、クリエイターのネットワーク作り、クリエイターの紹介やイベント紹介、その他さまざまなイベントを行っていたり刊行物を発行していたりと多岐に渡ります。<br />
パンフレットの作成にあたって、誰もがメビック扇町の活動を理解できるようにしたいと思い、そもそも何の目的で活動しているのかを「Mission」として４つにまとめ、さらにそれぞれの「Mission」の遂行のため何をしているのかを「Action」として整理しました。</p>
<p>イラストは<a href="http://www.sashie-design.net/">日比野尚子</a>さんによるたのしいイラストで、施設で行われている様々な活動を想像してみることができます。<br />
今回開発された三角くん（日比野さん命名。メビックのMの変形型キャラクター）がナビゲートしてくれます。</p>
<p><a href="http://www.langdesign.jp/media/1/IMGP1383_2.jpg"></a><br />
<br></p>
<p>いままで黄色のイメージだったメビックカラーを一新して、特色のピンクを使った5色刷りでさわやかで明るい感じになっています。</p>
<p>このパンフレットにつきましては<a href="http://www.mebic.com/">メビック扇町</a>までお問い合わせください。</p>
]]></description>
 <category>作例紹介 on Blog</category>
 <pubDate>Sun, 18 Sep 2011 23:37:22 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>あかちゃんとかぞくのための小さな助産院〜マタニティガーデン〜</title>
 <link>http://www.langdesign.jp/blog/design3/item_326.html</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.langdesign.jp/media/1/IMGP0975.jpg"></a><br />
<br>
マタニティガーデンさまのロゴ、イラスト、名刺、パンフレットを作成させていただきました。<br />
<br></p>
<p>助産師の岡いくよさんが、お母さんとご家族が安心して妊娠・出産・育児期を過ごすことができるようにとはじめられた助産院です。<br />
産婦人科に通われている方でももう少しじっくりと助産師さんに相談したいことがある方もいらっしゃるでしょうし、家族での参加もできるので家族で育児について学びたいと思っている方々にとってもありがたい場所だと思います。</p>
<p><br>
岡いくよさんより、メッセージ</p>
<p>かつて地域や家庭の中で命の誕生を待ち、その瞬間を喜びあった時代、お産や育児は日常生活の中にありました。赤ちゃんはみんなに見守られながら誕生し、みんなに育てられました。私たち日本人が持っていた、やさしくゆるやかなつながり。赤ちゃんとお母さんの周りに、そんなつながりを感じてもらえる場所を作りたいというささやかな想いから、マタニティガーデンが生まれました。赤ちゃんをとりまくちょっとした悩みも、小さな喜びも、語り合って分かち合える「あかちゃんとかぞくのための小さなお庭」。マタニティガーデンはそんな場所でありたいと思います。<br />
（パンフレットより）</p>
<p>ホームページは<a href="http://www.maternity-garden.com/">こちら</a>です<br />
<br>
<br>
<a href="http://www.langdesign.jp/media/1/mg-41.jpg"></a><br />
<br>
<a href="http://www.langdesign.jp/media/1/mg-19.jpg"></a><br />
<br>
<a href="http://www.langdesign.jp/media/1/mg-27.jpg"></a></p>
]]></description>
 <category>作例紹介 on Blog</category>
 <pubDate>Wed, 7 Sep 2011 15:39:54 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
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